事業内容
JP設計の事業内容
ボリューム設計から設計監理まで——。
当社は次の価値観を基盤に事業を展開しています。
ボリューム設計
土地購入を確信へと導く図面作成
- 少しでも気になる点があれば、法令読解・現地調査・役所調査を惜しまず行います。
- 10mm単位の精度で設計しながら、極力作図を減らしてスピード化を図ります。
- 計画図が完成しても「本当にこれが最善か」と異なる角度から何度も見直します。
基本設計
役所協議図面・近隣説明図面・建物の基本図の作成
- 事業主の事業内容を正確に把握し、図面を使って対話しながら希望を具現化し、最善のプランを提案します。
- 数多くの関係者と同じ方向を見て同じ速度で進めるよう、情報共有と工程管理を徹底します。
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商品価値を上げられないか、工事費を下げられないか——
事業主や作図スタッフと相談しながら徹底的に検証します。
実施設計
申請用の図面・施工会社への見積もり用図面の作成
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図面はプレゼン資料です。
誰がその図面を見るかを想像し、必要な情報を明確に表現することを大切にしています。 - 専門家の意見を尊重してヒアリングし、各関係者とのすり合わせを重ねながら最善の建物図面を完成させます。
- 事業主と密に連携をとり、事業主の視線で図面の細部まで決めていきます。
設計監理
現場定例会の参加・施工図チェック・各種検査
- 関わるすべての関係者の専門性に尊敬と感謝を持ち、現場でのコミュニケーションを大切にしています。
- 現時点で何が最も重要な問題かを把握し、関係者全員で共有しています。
- 大小さまざまな問題に対して、専門家の意見を尊重しながら現実的な解決策を提案し、スピードをもって解決します。